副反応ってやつは・・・2022/05/18 21:31

月曜日にコロナワクチンを接種。
昨日は、お店を休んでゆっくりする事に。
大分前から予定は告知していたのですが、わざわざSNSに「○○が食べたかったのにeto...」って書き込む人もいるのだよね。
それを載せる前によく調べるなどして、ポチっと投稿する前には再度よ~く考えて頂きたいなぁ…と思います。
拡散されたら止められないのですよ。。。
他店では、風評被害的なものもあったと聞くし分かってるの?w
まぁ、私もSNSやっていますが、何も考えずに投稿する方は知り合いにも本当に多いです。
そんなのを見ていたら、フェイスブックもツイッターにもバカバカしくて余計な事を書かなくなってしまいましたw
遠くから俯瞰して、阿保だなぁくらいに覗いています(爆)
そんなに有名になりたいの?自分を見てもらいたいの?w知らんけど。

それはさて置き、昨日はワクチンの副反応でかなりグダグダなってしまいました。
キハ40の回送列車が走っていたので撮りに行きたい気持ちはあったのだけれども、身体が思うように動かないので止めました。
もともと休みじゃなかったし、景色もパッとしない感じだったので諦めるのは早かった(笑)
今日の午後くらいから調子が戻って来たので、夢が丘展望台まで登って来ましたよ。
達古武沼のキャンプ場もいつの間にかオープン。
今時は、色々な物が揃ったキャンプが流行りなんだそうですね。
キャンプ場まで500mの看板の所まで料理の匂いがしてきて腹が減りました(爆)
私たちの時代は、取り敢えず寝床と飯さえ食えればそれでヨシみたいな所があったけれど、これも時代なのだろうなぁ。
キャンプは、設営も撤収も料理も面倒臭いので嫌いです(笑)

列車を待っていると段々と陽が沈み寒いなぁと温度計を見たら7℃。
寒いわけだ(笑)
薄手のウィンドブレーカーを一枚着込んだけれど、手が冷たい。。。
前回辺りから200-500のレンズにレンズサポートバーをあれこれ工夫して取り付けています。
どうにかならないかと前々から思っていたのだけれど、これで解決。
マウントにも負荷が掛からないし、歪みも無くなったはずです。
サポートバー

このサポート部分が割と良いので70-200用の短いサポートバーも注文済み。
ただ中国からの発送なので時間が掛かりますw

やって来たのがルパン三世のラッピングトレインで少しがっかりしたけれど、伸びる影が印象的に撮れたのでまぁいいです(笑)
夕陽を浴びるルパン三世のラッピングトレイン


この時季は、まだ殺風景で何を撮るのかかなり迷います。

ストレスを溜めてはイケマセン2022/05/12 20:10

タイトルは違いますが、昨日からのつづき。

釧路での買い出しを済ませ、お昼ご飯を食べてサルボ方面へ。
サルルン展望台へ行くか二本松展望地へ行くか・・・
迷いましたが二本松展望地へ。
この角度だとポツポツと山桜が沢山入りますね。
桜が地味なのはどうしようもないし、背景も地味なのでこれが精一杯。
私がやる事と言ったら、反射を防ぐ事くらいです(笑)
二本松展望地

今の季節だと、その後の汽車も撮れそうなので違う角度で記録的にでも撮っておこうかと再度やって参りました。
やはり少し影が出てしまったけれど、許容範囲内かな。
二本松展望地

                今年の桜と列車はこれにて終了。

溜まったストレスは、発散するしかない2022/05/11 21:04

13連勤がやっと終わりました。
2日前はグダグダになっていて、やっと調子が上がって来ましたよ。
やはりちゃんと休みを取らないと精神的にやられるわぁ・・・w

今日も早起きして撮り鉄です。
天気は良いのですが、昨日から気温が上がって大気が霞んでいます。
山の具合も良くないので、当初の予定通り細岡近辺で撮影する事にしました。
湿原部では、桜はあまり期待できませんから来年のロケハンも兼ねて下見です。
桜をメインにしてはいけない(笑)
インスタ向きではないですが、少しずつ緑が増え始めるこの季節も良いですよね。
ポツポツと咲いているエゾヤマザクラ、いくつあるか分かるかな?(笑)

下山して細岡駅狙いなら桜と絡められそうなので、お手軽に撮影。
行きかう車からの視線が気になりますな(爆)
こうやって見るといい雰囲気です

一旦ここで帰宅して午後の部に備える。
と言うか、いつもの日常的な買い出しです。
カラッとしていて気持ちいい

つづく

山菜の王様2022/05/10 19:24

某俯瞰場所にて
今朝も早起きして始発撮り。
写真は、ついでで山菜採りがメインです。
列車が来るまでの間は、タラの芽を集めていました(笑)
この時季で、これだけ山が見えればOK~
だったのですが、天気予報とは裏腹に薄い雲が上空にあってまたもや列車が来る時間に陰りましたよ・・・w
しょんぼりしましたが、タラの芽は沢山採れました(笑)
お昼は天婦羅にして頂きましたが、結構な大きさなので3つも食べればおなか一杯になりましたよ。
iPhoneで撮った写真は、形式のせいなのかここには掲載できません(;^_^A

やっと桜が咲きました2022/05/09 21:00

やっと桜前線が到達です(笑)
まぁ、何日か前から咲いていたのですが、GWで身体が・・・・w
それでも近場でと思って赴くと、列車が来る直前で陰りました。
二本松展望地から
良くあることだけれどね。
にしても山桜は地味過ぎて画にならないね(爆)
山に緑が無いからなんだと思います(;^_^A

今日は、天気予報と睨めっこして湿度も低そうなので早起きして出掛けました。
この時季にしては、カラッとしていて珍しいです。
しかも青空。
まさかの車止めでw、走って現地へ急ぎました。
ダイヤ改正前だったら間に合わなかったでしょう・・・
何だか今年は色付きがイマヒトツなような気がしましたが、青空に投影された釧路川がとても綺麗でした。
某展望地から
これから暖かくなるとアマツバメが飛び交って賑やかになる事でしょう。
今回は、これ一本で終わりにしようかなと。

帰りは桜とコブシを撮りながら歩きました。
エゾヤマザクラは、葉と一緒に咲くのです

近くで見るとそこそこ綺麗

朝から結構な距離の運動量でした(爆)
キタコブシ

色が変わりだす景色2022/04/28 22:06

久し振りの二本松展望地から
冬季間通行止めだったので、久しぶりの二本松展望地。
鳥のさえずりしか聞こえない静かな場所は心が休まるなぁ(*‘ω‘ *)

鉄道写真+MTB2022/04/20 20:12

今朝は、早起きして花咲線へ~
って、起きたら外は真っ白・・・
行くかどうか悩んだけれど、行って見ないと分からないし行ってから考えようかとw
少し霧は掛かっているけれど、撮影には問題なさそうなので別寒辺牛湿原の定番地を上る事にしました。
雪解け水で湿原は増水しているようです。
これは良い時に来ました。
やはり朝はこっち面が良いですね。
別寒辺牛湿原

             折角来たので反対側の丘からも狙います。
                    増水は画になるなぁ~
増水中!

で、撤収していたらレンズキャップをはめ損ねて崖下へ転がってゆきました・・・・(T.T)
取れるか取れないかの微妙な位置に見えているのだけれど、足を掛け損なったら即死亡ですw
家にもう一つあるので、潔く諦めました(;^_^A

買い出しがあるのでここで帰路へ。
早めに買い出しを終わらせて、昼食前に自転車です。
今日は、MTB。
14℃くらいあって暖かいのだけれど、今日も強風ですw
熊が怖いが久しぶりの林道へ。
暖かすぎて大気が霞んで阿寒の山々は望めませんでした。
釧路湿原の展望地

身体の使い方を忘れてしまっていて上手くコーナーを曲がれなかったなぁ。
体幹を少しづつ鍛えなおさないとね。
まだケツは痛いけれど、最初の頃程でもありません(笑)
これで家に帰るのも勿体ないので二本松方面へ。
釧路川(二本松展望地)

撮り鉄の定番地w

上手くやれば二刀流もできるようだが、これは特例ですね(笑)

3月は、忙しい・・・2022/03/10 18:05

3月は、何気に忙しい事を忘れていました(;^_^A
次男の卒業式に娘の進学。
次男は、就職が決まってはいるものの勤務地がいまだに不明。
車は今週中には上がる予定で保険も加入予定。
昨日は、朝から昼過ぎまで撮影した後に娘の携帯を新規契約と言う流れ。
新規契約は、契約者が行かなくちゃならないんだと(;^_^A
時間が掛かるのが分かっているのでかなり苦手な感じになってしまいましたが、行かないわけにもゆかず・・・
携帯ショップの店員さんは、親切なのでお付き合いするしかありません。
ついでに次男の携帯の名義変更とか諸々。
1時間半くらいショップに居ました( ´Д`)=3 フゥ

撮影の方はと言うと、厚岸駅始発のヨンマルを最後に撮っておきたいのでそちらをメインに。
ダイヤ改正後はどういう風になるのでしょう(興味津々)

天気予報が良い感じでドンピシャではありましたが、気温が高いようで根室駅からの始発を撮るべくファインダーを覗いていたらユラユラと陽炎が・・・
こりゃ俯瞰ダメだなとは思ったものの、花咲線では増結運行してくれているので記録も必要だろうと丘から狙ってみました。
けれど、光線が悪くてイマヒトツでした(;^_^A
何となく分かってはいたのだけれど(笑)
撮る時期が悪いw

この後は、釧網線へ。
帰る道すがら道東の山々が綺麗に見渡せました。
雌阿寒岳とセットの阿寒富士の雪は落ちてしまってイマヒトツなので雄阿寒岳をターゲットに。
いつもの場所じゃつまらないし、気温もぐんぐん上がっているので最後にこちらへやって来ました。
春の日差しが暖かく、撮影時は手袋を外していましたよ(笑)
こりゃ帰りが大変だなと思ったら、その通り。
来た時よりも雪が緩んで足が埋まる埋まる・・・(スノーシューを履いています)
そろそろここの撮影地もヤバいですな。。。
こんなに見えるとは(*‘ω‘ *)

今朝も早く起きたもののガスっていたので中止。
一日晴れだったけれども、春になるとモチベーション下がっちゃうのどうしたらいいのだろうか?(爆)

天気予報を信じて行きましょう2022/02/19 17:26

天気予報を信じて某ポイントへ。
ここ数日間気温が高めですが、気温が低くなるそうで疑心暗鬼でしたがまさかの-20℃でビックリ!
まずは、オホーツク方面への送り回送の流氷物語号をターゲットに。
増感抑えても私のカメラじゃこのくらいが限界ですな。
ノイズリダクションを高にするのを忘れていました(;^_^A
ザラザラ感はしょうがないw
ザラザラ感はしょうがない(爆)

6時台のキハを撮って帰る計画ですので待ちます。
数十分前に白鳥がいい位置に飛来。
70-200のレンズにテレコン挟んで大きめにフレーミング。
保険に持って来て良かったです。
やって来たのは北海道色のヨンマルでしたよ。
太陽が昇ってきてないので暗いですが・・・w
数台は残すのかなヨンマルさん

最後に釧路始発を撮って撤収。
明日は低気圧の通過で雪予報。。。
冬の湿原号が走った後は計画運転でウヤだそうですw
昔は何としても走らせたのだけれど、直ぐに止まっちゃうJRさん。
しょうがないと言えば、しょうがないのだけれども・・・(;^_^A

たまには冬の湿原号をちゃんと撮ってみよう【前編】2022/02/10 20:57

私がまともに冬の湿原号を撮れるのは平日のみです。
今年は、もう一回チャンスがありますけれど。
久しぶりに有名展望地へ行って見る事にしました。
もちろん線路なんて歩きません。
山の中を歩いて行きます。
展望地も枝が伸びて脚立を持って行かないと枝が被ります。
被る前提で撮っても良いのですが、折角行くのでちゃんと撮りたくなります。
そう何度も行けるお手軽な所ではないのでね。
子供たちが使っていたソリを少しDIYして引いていく事にしました。
脚立と三脚を乗せて行ったらかなり不安定でめちゃくちゃ疲れる。
帰りは脚立だけ乗せて引いたら安定しましてね。。。(;^_^A
三脚が重たすぎてバランスを崩していたようです。
帰りはかなりラクチンなりました(笑)

かなりヘロヘロな状態で現地に到着したと同時に列車のヘッドライトが見えたときは流石にがっかりしたなぁ(爆)
「ルパンかよ~💦」と思った瞬間に「良かった(ほっ)」と思ったとか思わなかったとか(笑)
摩周始発が来るので、気を取り直して準備に取り掛かります。
三脚の位置とかかなり適当ですが、取り敢えずカメラのセットするのがが先です。
ファインダーを覗いて時間が経つ度に構図をずらしたくなりますが、それをやると(三脚を全開まで伸ばしている状態)結構な手間が掛かるので我慢w
ギリギリになってしまったのは、今回はしょうがないと何度も自分に念を押す。
10数年振りにこのルートを使ったから、記憶がロストして分かる所まで引き返したのですw
真っ暗なので分かりずらいのもありました。
引き返して直ぐに記憶が蘇ったので良かったと思うことにしています(笑)

気温は、−14℃とそんなに寒くもなかったのですが霧氷が見事に綺麗な湿原でした。
空もピンクに染まって幻想的。
地球探索号
摩周始発は何だろうと構えていたら紅白顔の花咲号でした(笑)
赤色が妙に目立っていましたよ(爆)

川湯温泉駅からは、ステンレスのゴーヨンでした。
この時間って湿原の色と被ってイマヒトツなんだよなぁ。
なので割愛(爆)

列車が行った後に朝飯のカップラーメンを食す。
ニトリで買った保温ボトルは結構使い勝手が良いので導入して良かった。

そうこうしていると、線路を歩いてくる人がガガガガ・・・
「何年か前に逮捕者が出ているのですが」とやって来た人に伝えましたが。
知らなかったそうです。。。
その後も線路を人が・・・・
学生2人でしたが、彼らも知らなかったとwww
キハ40を撮りに来たそうです。
ま、それは良いのだけれども、周知させるためにも看板とか立てられないのかねぇ(;^_^A
そもそもレールの上を歩いちゃダメなのだけれども・・・
昔のローカル線ルールは、今の時代では容認されませんぞ(;^_^A
快速しれとこ摩周で運用の流氷物語号


その後、冬の湿原号を撮りにもう一人線路を歩いてやって来た。
マスクもしていなかったので挨拶程度でしゃべりませんでしたけれど(苦笑)
DL冬の湿原号を定番の構図で


帰りはスタスタ歩けて気持ちが良かったです。
汗だくですけれどね~♪

後編につづく